演劇動画ニュースサイト「エントレ」にて『裏切るのは期待ではなく予想であり想像力。舞台「文豪ストレイドッグス 黒の時代」観劇レビュー』掲載されました。

吐きそう_:(´ཀ`」 ∠):

納品してからこんなに緊張で吐きそうだったの久しぶり。

しかし自分が読者としても連載当初からゆるく細く追いかけていた作品がここまで跳ねていく様子を見ながら、尚且つ仕事で取り扱わせてもらえるとは本当に光栄です。

過去のレビュー見たらゴリゴリのストリートプレイとか海外演出家の日本での作品やミュージカルがほとんどなところにかなり毛色は違うのだけれど、なんだろう、根本的に舞台としては変わりはないはずなんだけど。

でもまあ私は劇評家では全くないし、分析とか真面目な劇評は本当のプロにお任せしておいて坂口安吾の言うところの「感想家」であれればよいかなと思っていたり。

でも結構こだわって書いた一本です。
今年、書けてよかった。観れてよかった。

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